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2009年06月22日

ルナツーにジオンで出る

少々更新に間が空いてしまいました。
申し訳ありません。

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さて、すでにマップは切り替わってしまいましたが、今回も新マップ『ルナツー』についてです。
期間が短かったせいか、コレと言って強力な戦略や作戦が見えてきてませんね。
タンクではノーロックポイントの確立も難しく思います。
そんな最中、教官からの提案で面白い作戦が出てきたので参戦してきました。
今回はそのレポートです。
 
  
 
今回の作戦はジオン軍で行いました。
実はルナツーをジオンで戦うのはこの時が初めてだったんですよね。
なので勝手がぜんぜん解らず、最初は少々戸惑いました。
しかし、教官の立てた作戦があまりにも素晴らしく、結果、特に苦労する事無く勝利の連発。
これには驚きました。

作戦は至ってシンプルなものでした。
6vs6を4人バースト(同時出撃をこう呼ぶらしい)
タンク1機に護衛を3機つけました(これはバースト人数で動いただけで、実際には変動しても問題ありません)
護衛3機という事はアンチが2機になってしまうので、開幕の瞬間にアンチ側が不利になる事と無理しない事をVSCにて通達。

作戦の詳細はまだ教官に了承を取ってないのでここでは公開できませんが、そのうち了承を頂けたら小説の方にでも書かせて頂こうと思います。

作戦自体が漠然としたものではなく、細部まで設定がしっかりとされており、尚且つ内容的にはとてもシンプルなので、味方との連携が取りやすかったです。
その都度その都度の目標地点と行動パターンがしっかりと決まってるので、迷わず動けるしリスタ後も各自の判断で即座に動ける。
まさに理想的な作戦立案でした。

ちなみにこのジオンの作戦、護衛がザクF2で充分な事から、互いに拠点を1回落としたとして最終的にMSのコスト競争となるともの凄い効果を出します。
プロガンやジムカスあたりが出てくると連邦はリスクが大きいですね。


この戦いで事前の作戦がどれほど大事なものかを知りました。
さすが教官です、ありがとうございました。
今までは漠然とした作戦しか立てていなかった為、うまく連携が取れなかったり、味方の動きが解らなかったりでバラバラになる事もしばしばだったのですが、こういったちゃんとした作戦の上ならしっかりと連携できるのだと解りました。
また、プレイ時間は250カウントですから、その250カウント分の作戦をしっかりと立てなくては役に立たない事も知りました。
これからはいろいろなマップの攻略も考えていきたいと思います。

内容の薄い記事で申し訳ありません。
次はしっかりと書けるようにしますね^^;
 
 
 





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posted by 疾風 at 23:16 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 戦場の絆

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この記事へのコメント
あれは、将官さんのプレイングのリプレイとかを観まくって研究しまくっただけの『パクリ』作戦にすぎませんから(笑) 元々どのマップでもバーストするのなら作戦立ては最重要課題ですもんね! 作戦なしにそれなりにプレーするくらいならノラでテキトーな方がマシ 連携あってこそのバーストですよ♪ って事で、また作戦立てた立ち回りをやりましょうね!
Posted by 超☆兄貴! at 2009年06月25日 21:03
>教官
パクリでも全然OKですよ。
作戦自体の必要性とそれがもたらす効果を知ったのが一番のポイントです。
バーストは連携の上での優位性しか頭に無かったので、作戦行動に対しての意思疎通があれほどの効果を生むとは思いませんでした。
これからはどのマップでもきっちりとした作戦を立てていきたいですね!
Posted by 疾風 at 2009年06月26日 13:01
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